ひと昔前だと文系の学生や社会人の習い事と言えば英語で、ECCやNOVAなどの語学学校の景気もよかったと思う。今では語学だと中国語や韓国語といったアジアの言語も人気だけど依然として英語のスキルは役に立つ部分はあるだろう。
ただ、英語の専門家になるにはハードルが高いし、ほとんどの人にとってはその必要はない。現実的にはプラスアルファのスキルとして一番有効なんじゃないかと思う。
自分の経験で言うと、まず就職で役に立った。

自分は1度転職の経験があるので、2度就活をしているけど、おそらくプラスの評価をしてもらえたと思う。
後、就職してからも海外に派遣してもらえる。どちらの職場でも海外に行く機会があった。
他、海外の情報に直接触れることができるし、簡単な通訳や翻訳の助けもできる。プログラミング以外の勉強では依然としてお薦めできるのでは。

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